特定非営利活動法人



 
NPO発足にあたって
急速に進む少子・高齢化を前にして、「住みよい町づくりのために」と題するアンケート調査を実施した結果、身近な問題とともに、「住民同士のふれあい」「少子高齢化対策」「社会資本の整備」など、解決するには長期にわたる問題が提起されました。

これらの諸問題に対応するために、6年前に任意団体「明日のみずき野を考える会」を立ち上げました。

住民のふれあいを考え、月1回の「談話室花みずき」、週1回の「ティールームふれあい」の開設などを行い、又、町内の小学校の施設を利用して各種講座の開催、道路・公園・街灯・住居表示等の整備を市に提言し実現してきました。

今後、当会では、少子・高齢化に適合した地域社会や環境整備などの調査、研究を行い、「地域環境の充実」「高齢者支援ネットワーク作り」「生涯学習教室」などを計画立案し、広く社会に貢献しようとするものです。

この活動を実践するためには現在の任意団体では、社会的信用、責任が弱く、活動に限界があることから、法人化が必要と考え、また、当団体は営利を目的としていないことから、特定非営利活動法人として設立することとしました。

                                                      代表 岡島 保夫
NPOでは会田守谷市長との対話を行いました。その議事録をこちらに掲載します。

音 楽


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